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政治に春をよぶつどい・演説会

2011年1月16日

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3〜4月に行われるいっせい地方選挙にむけて、この1月から演説会がはじまりました。私も、ぜひとも日本共産党に力をお貸しください!一緒に政治を変えましょう!と訴えています。
1月9日には、港北区で、政治に春をよぶつどいが開かれ、大山奈々子県会予定候補、白井まさ子市議が、決意と政策をのべました。
1月16日、川崎区演説会では、しぶや圭子県会予定候補、宮原春夫、佐野よしあき両市議が訴えました。また同日、麻生区の新春のつどいでは、かつまたみつえ市議が訴えました。
1月14日は、平和ですみよい民主県政をつくる会・かもい洋子知事予定候補の事務所開きが、行われました。かもいさんは、学校ウォッチングで、外壁が崩れ落ちる県立高校の老朽化にふれ、教育、雇用、平和を大事にする神奈川県へ、政治の流れを大きく変えましょう!と決意を表明しました。
かわの幸司県議は、保育所待機児童や特養ホーム入所待機者の解消など、切実な県民の願いに目を向ける県政を実現しましょう!と呼びかけました。私も、田村智子参院議員と一緒にあいさつをしました。
国いいなりに福祉と暮らしを切り捨てるいまの政治を転換し、「福祉と暮らしを守る」という地方自治体の原点にしっかりと立つ、「住民が主人公」の政治をつくる春にしたいと思います。